10/8(日)ライブにエレアコベース持っていきます。


今週末10/8(日)に東中野のBig Riverというお店でライブがありますが、エレアコベースで行こうと思っております。もしかしたらもう一本(フレットレスかな?)持っていくかもしれませんが。

とてもとても小さなスナックのようなお店で、10人もはいったら超満員な感じです(笑)。興味おありの方、是非どうぞ!ちょっとマニアックかな?ジャズのスタンダードを、ギター、パーカッションと三人で演奏いたします。

13:10~
(10~15分の休憩を挟みつつ)30分×3ステージです。
ミュージックチャージは無く、投げ銭制です※「投げ銭制」に関しては、どうぞこちらの用語集をご参考に。

あ、あと入りにくさに関しては日本一・二を争うくらいですが(笑)、入ればすぐ私含めメンバーおりますので話しかけてくださいね!

 


「10/8(日)ライブにエレアコベース持っていきます。」への6件のフィードバック

  1. 先日、出逢い頭の事故的に中古でオベーションの4弦エレアコベースを飼いました。
    ウッドもウクレレベース、エレキベースもあるので、まあ、、、ちょっとした気の迷いですかね。
    弦に少し迷いましたが、フェンダーのブラックナイロン巻きにしました。
    副次的にダウントラスト(ボディーを押さえつける⬇️向きの力)が弱まったせいか、サウンドが豊かに伸びやかに鳴ったゆうに思う。
    また併せて、フラット弦の状態からネックのトラスロッドを180度ちょっと緩めました。

    両手の負担がむちゃ軽く成りました
    何かと楽器と身体に優しい弦かもしれませんね。

    良いことばかりではなくて、持ち帰って改めてアンプに繋いで音出ししたら、
    ハムノイズ(関西なので60ヘルツの重低音)がブーーーーン。と洒落にもなりません
    EQ的に美味しい帯域なのでカットする訳にも行かないので凹みましたが、
    ダメ元で主治医先生に相談、診察(弦にアースは出来ない構造(木製ブリッジ)。かつ元々ノイズ対策(ピックアップとプリアンプ間)はされていなかったらしい)~早々と神のごとき手により処置して頂く事ができて持病(ハムノイズ)も綺麗さっぱりと完治しました。

    唯一、オベーションのあの大鍋のようなボディーが少し身体に馴染まないのが、、、

    1. 返信遅くなって大変申し訳ありませんでした!

      私も最初はほとんど交通事故的な購入だったのですが、その後何機種も試しながら使っていくことになっていきました。
      オベーションもかなり前なのですが(20年くらい…)、当時はブロンズ弦を張ってギラギラした音を作っていました。そうですか、やっぱりブラックナイロンが一番良いみたいですね~。
      仰る通りノイズに苦労されている方も多いようですが、解決法はいろいろあるのですね。エレアコベースは弾き心地一つとってもメーカーごとの方向性があまり定まっていないように見受けられる、新しい分野だと思っています。好みもいろいろですし、腕の良いリペアマンが近くにいる方は、ノイズに限らず是非相談してみて、自分なりのエレアコベースを育てて頂けたらと思います!たぬき様もまたいろいろとお教えくださいませ~!

      1. 主治医先生曰く、ノイズキャンセリングの処方箋は
        ピックアップ部分からプリアンプに新たに別途アース線を追加接続させた。
        とおっしゃっていました。
        夕方(閉店間際)に預け入れて(業務繁忙ゆえに数日~は見ていたら)次の日の午前中にはリペアー完了のお知らせを頂き、ある意味ビックリ。

        フレット付きのためか意外とあっさりした感じがするので
        次回は弦をフェンダーからもっと肉感的なサウンドに鳴る銘柄にしようかと考えています。
        ただ、ゲージが太くなるとブリッジの穴に通らない可能性もあるので、、、。

        あと、プリアンプ関係もいくつか所有しているのでぼちぼちと試していこうかと。
        とりあえず現在、パラアコースティックDI(エレアコの世界標準?)が遊んでいるので先ずはこれから?

        1. 即対応してくださるリペアマンがいるというのはホント心強いですよね!
          弦がロトサウンドブラックナイロンをずっと張っています。肉感的といえば肉感的ですが、音程感はどうしても希薄になります。まぁ、それが持ち味なので私は気にせず使っていますが。
          プリアンプは無くてもなんとかなりますが、あれば演奏の楽しみはぐっと増しますよね!

          1. プリアンプは、ウッドベースにはLR Baggs のsession acousticDIを、
            エレキベースには同じくLR Baggs stadium electric bassDIを咬ましています。
            これ等のプリアンプのウリのサチュレーション/グロー効果(真空管アンプのクリーンだけど微弱な歪み)をチョコっと振りかけると少し幸せに鳴れるので、、、

            エレアコベースにも良い感じです。(ステージで悩みの種のハウリングもノッチフィルターと位相スイッチで一発解消可能なのもポイントが高いです)

          2. LR Baggs stadium electric bassDIはまだ試したことないです。興味ありますね~。
            最近試し始めたのが、ProvidenceのDual Bass Stationです。音質は特にクセはない素直な音で、なんといっても2chでかなり軽いプリアンプなので購入しました。2本持ちの時はもちろんですが、荷物の重さがかなりこたえるようになってきました。音質や操作感などの総合力はFreedomがやはり良いのですが…。最近のお金の使いどころは、もっぱら「軽量化」になってきております…。

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